ずっと悩んでいた顔をアゴ削りで小顔になれました。

整形のおかげ!生まれて初めて彼氏

アゴ削りアゴ切り・アゴ削り

サイン後に手術の日程を決めて、手術で使う麻酔の量を決めるために体重などを計測してから帰宅しました。
手術当日には母に付き添ってもらって美容整形外科クリニックに行きました。
手術は朝一番だったため病院についたら血圧や体調のチェックをして、裸になって紙のパンツを穿いて手術着を着て母と雑談をしてました。
看護婦さんが来てそろそろ手術室に向いますと言われて手術室に歩いて入り、背中に全身麻酔のチューブを刺して麻酔が始まると耐え難い眠気が襲って来て深い眠りにつきました。
麻酔が切れてきて目が覚めた時には、病室にいて顔の下半分が包帯でグルグル巻きになっていて、まだ麻酔が効いていて顔半分が痺れていて感覚がありませんでした。
それから1週間は状態チェックと包帯を交換するために毎日通院して、徐々に腫れがひいていきました。
術後の経過は良好で神経を傷つけなかったため痺れなどの後遺症も無く、2週間もすると腫れや内出血が消えて夢だった小顔を実現しました。
理想の小顔になれた事で自信がついて、取引先の片思いしてた彼に告白して念願の初めての彼氏が出来て幸せな交際を続けてます。

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